grassroots2024年8月30日grassroots vlog記事 ご参考までmRNAワクチンと自己増殖型レプリコンワクチンの暴走 井上正康先生 ファイザー社やモデルナ社の新型コロナワクチンには本質的欠陥があり、世界中で深刻な薬害を誘起している。筋肉内投与されたワクチンの大半は総リンパ管を介して速かに血中に取り込まれ、 長時間循環しながら全身の臓器に取り込まれる。 異物処理臓器の肝臓や脾臓が特に多く取り込むが、次いで骨髄、卵巣、副腎、精巣上体の順となっている。 細胞内スパイクが血中に入ると血管壁のACE 2 受容体に結合して内皮細胞が障害され、全身で血栓を生じる。スパイクが大量産生されると巨大な白色血栓が生じて血液循環を障害し、これが脳や心臓で起こると致命的となる。体内で病原体のスパイクを産生する細胞は 免疫の攻撃対象となり、様々な臓器や細胞で自己免疫病態が誘起される 河野太郎元ワクチン担当大臣が『米国で数億回も接種されたワクチンで 1人も死んでおらず、不妊や流産が起こるとの情報 はデマである』とテレビで国民をミスリードし、 コビナビと称する藪医者や御用学者がその誤情報を更に拡散した。その結果、日本人の 8...